海のスチュワードシップを、琉球の文化と言語(うちなーぐち)、アート、そして伝統・遺産と結びつける取り組み。

各プログラムでは、海を沖縄アイデンティティの中心として位置づけ、環境活動と並行して伝統・知恵・言語を継承していくことを目指してきました。イベント、メディア、教育パートナーシップを通じて展開される、「島の文化」を包括的に捉える柱としての活動です。

Team

棚原うらら、文化アドバイザー、地域パートナーの皆さん